公開講演会「東北アジア考古学のいま」
【東北学院大学アジア流域文化研究所】
【東北学院大学アジア流域文化研究所】
主催
東北学院大学アジア流域文化研究所内容
シリーズ「考古学のいま」の第3弾です。「匈奴と漢」、「唐とウイグル」に続いて、今年度は東北アジアを対象とし、お二人の講師をお招きしました。イシツェレン先生には、モンゴル考古学の最新情報をご紹介いただきます。
臼杵勲先生には、考古学の視点から東北アジアにおける多賀城の歴史的位置づけについてご講演いただきます。
「モンゴル考古学の最前線」
ロチン・イシツェレン(モンゴル科学アカデミー考古学研究所)13:35~15:05
「多賀城と北方世界」15:20~16:50
臼杵 勲(札幌学院大学人文学部人間科学科教授)
開催エリア
仙台圏エリアカテゴリー
開催場所・日時
開催場所:東北学院大学土樋キャンパス ホーイ記念館2階 H203教室日時:2026年11月28日(土)13:30~16:50 (13:00開場)
講師
ロチン・イシツェレン(モンゴル科学アカデミー考古学研究所)臼杵 勲(札幌学院大学人文学部人間科学科教授)
申込・問合せ先
東北学院大学アジア流域文化研究所TEL・FAX: 022-264-6370
E-mail:ryuiki@g.tohoku-gakuin.ac.jp

